ふるさとの黄色の風景
師走に入り、寒さが厳しくなってきました。
ところが、周りに目をやると、黄色が目に付きます。
校訓の記念碑の側に咲くツワブキの花。
。
学校の近くの畑に実る柑橘。
冬なのに花が咲き、実を結ぶ。
そんな黄色のふるさとの風景に幸せを感じます。
ようこそ、日本一細長い 四国最西端の佐田岬半島! 伊方町立三崎中学校ホームページ
教育目標: 「個性のはっきりした教養ある国際的日本人の育成」
~ みんなが育つ みんなの学校 ~
伊方町立三崎中学校
〒796-0801 愛媛県西宇和郡伊方町三崎908番地
電 話: 0894-54-0033 FAX: 0894-54-0335
生徒数: 21名
校 長: 浅野 長武
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師走に入り、寒さが厳しくなってきました。
ところが、周りに目をやると、黄色が目に付きます。
校訓の記念碑の側に咲くツワブキの花。
。
学校の近くの畑に実る柑橘。
冬なのに花が咲き、実を結ぶ。
そんな黄色のふるさとの風景に幸せを感じます。
今日、「三崎アートプロジェクト」に、2年生の女子6名が参加しました。
これは、三崎高校生が防波堤に描いたイラストに三崎保育園、三崎小学校、三崎中学校の
園児、児童、生徒がペイントをするというイベントです。
殺風景だった防波堤が、三崎地域の子どもたちの手によって、インスタ映えスポットとなる壁に生まれ変わります。
きっと三崎の観光名所の一つに加わることでしょう。
何十年後かに、「ここ、私がペイントしたのよ。」なんて話している姿を想像すると、楽しくなります。
これからも、自分たちの故郷である大好きな三崎を、もっともっと魅力的な町にしていってほしいです。
県内において、感染者数の急増に伴い、感染防止への取組とともに、
新型コロナウイルスを理由とした偏見によるいじめや差別を生じさせない取組の推進が一層重要性を増して
います。
「新型コロナウイルスに負けない絆メッセージ3」は、
「闘う相手はウイルスであって人間ではありません」
というメッセージの意味を、児童生徒が自分自身を振り返りながら、
「今」何をすべきかを考える内容になっています。
また、高校生の協力を得て、メッセージ動画も作成し、
ケーブルテレビやYouTubeで視聴できる(メッセージのプリントにQRコードを掲載しています)ようにも
しています。
昨日から2学期末テストが始まっています。1時間は、教育相談とテスト勉強を行いましたが、友達と問題を出し合ったり、ワークを解いたり、教科書を読んだりして、みんな必死で勉強していました。テストへの集中力もバッチリです!明日でテストが終わります。最後の最後まで、自分の力を最大限に伸ばす努力をして、全力で取り組んでほしいと思います。努力は裏切りません!!
太陽パーツ(大阪府堺市)城岡社長 様(伊方町九町出身)より、感染症予防に役立てほしいとのことで、マスク700枚の寄付が届きました。
本日、全校生徒に1人15枚ずつ配付しました。
マスクは、感染拡大防止に大切なアイテムの一つです。
今回の寄付に感謝し、さらなる感染対策をしていきましょう。
サッカーブーム・・・!?
体育の授業でサッカーをしています。今日の午前中は、3年生の授業と1年生の授業で、男女混合2チームに分かれゲームをしていました。
さらに、昼休みには、サッカー大好き少年たちが集まり、サッカーを楽しんでいました。
サッカーをしているときの生徒たちの姿は、楽しそうで生き生きとしています。
また、仲間との掛け声にも勢いと優しさを感じます。
見ていて、とても清々しい気持ちになりました。